車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→たまらない胃痛はおばあちゃんの知恵「卵の殻」で治まる!
胃の痛みは国民病と言われているほどで誰しもが経験を持つが、原因は多岐にわたるため痛みを止める対処療法しかないのが現状。しかしこの急な痛みを解消するいにしえの知恵があった!
広告代理店に勤めるAさんは時々、強い胃痛に悩まされていた。病院で検査は受けるのだが異常はみられず、もらった薬でその場をしのいできた。そのAさんに熊本にいる祖母が伝授したのが胃痛解消の“妙薬”の製造法だった。
作り方はいたって簡単。新鮮な卵の殻をすり鉢などでよくすりつぶし、粉末状にする。これをフライパンできつね色になるまで乾煎りして完成。これを茶さじ1杯ほど、白湯で飲むのだ。
Aさんが言う。
「だまされたと思って飲んでみたのですが、不思議なほど痛みがなくなったのです」
どうやら古くからある民間療法の1つらしいのだ。
「卵の殻の成分は95.1%が炭酸カルシウムです。これが胃痛を和らげる作用があると考えられています」(大手漢方薬メーカー「建林松鶴堂」管理薬剤師の山田徳子さん)
おばあちゃんの知恵には科学的根拠があった!
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→
