新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→ASKA「ビルが傾いて見える」発信が謎すぎる!これは「警告」か、それとも…
歌手のASKAといえば、年配の大物歌手とは思えないほど、ブログやツイッターなどのSNSを駆使して情報発信していることで知られている。特にツイッターは新型コロナウイルスのワクチンから国際社会、地震まで、幅広く有益な情報を公開。約4万2000人ものフォロワーを集めている。
そんなASKAがツイッターで異色の投稿をしたことで、「とんでもないことが起きるのではないか」「ASKAは何を言いたいのか」と話題になっている。
最初の投稿は2月7日。ASKAは前日から東京で地震雲が確認できると報告した。続けて〈今建設中のビルがここから見えるけど、確実に左に傾いてる。「傾いて見える」ではなく傾いてる〉と投稿。他のビルも傾いているそうで、〈大丈夫か?〉ともツイートした。
翌8日にも建設中のビルが傾いているとし、〈最終手には「く」の字型でバランスを取るのかもしれないが〉と綴っている。〈最終手〉とは最終手段のことか。
それにしても、一連のつぶやきは、いったい何を意味しているのか。芸能ライターも首を傾げながら、こう話す。
「ASKAは最近、地震に関するツイートをよくしていますが、そうだとしても、伝えたいことは何なのか。地震でビルがくの字型になる、つまり大地震が起きると警告しているんでしょうか。8日のツイートは最後に〈#んなバカな〉と結んでいるので、ASKA流のジョークなのかもしれません」
ネタ説、「なんらかの暗号」説も飛び出しているが、
「傾いているビルがあるなら、写真を公開してほしい。ところがASKAは〈写真でお見せできないのが残念〉としている。そのため、何か幻を見ているのではないか、という指摘もありますね。世間を騒がせるのはほどほどにしてほしいものです」(前出・芸能ライター)
ファンのためにも、一刻も早く真相を明かしてほしい。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→衝撃的なトレードを成立させたのは、横浜DeNAベイスターズと福岡ソフトバンクホークス。両球団が「山本祐大と尾形崇斗、井上朋也の交換トレードが成立したこと」を発表したのだ。「DeNAは山本という正捕手の放出、それもシーズン中のトレードだったの...
記事全文を読む→

