大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→橋本環奈がプライベートな部屋に呼ばれて「見てしまったモノ」とは…/テレビ局プロデューサーの「危うい趣味」(1)
自粛ムードは和らいだとはいえ、まだ酒場の雰囲気にはコロナの爪痕が残る22年のことである。
「家飲み」に興じていたのは、民放キー局Xの有名男性プロデューサーN氏と、その部下となる男性2名。場所はN氏が所有する、都内の自宅とは別の部屋だった。X局の社員が言う。
「途中で橋本環奈が呼ばれ、女性マネージャーと2人で部屋に来たそうです。Nはドラマのキャスティング権が強くて、酒の場に役者を呼びつけることが昔からよくありますからね」
仕事を通じて繋がりがあるとはいえ、男性プロデューサーの部屋を女優が訪れるとは無防備な気もするが、それだけ信頼関係があるということなのだろうか。
いずれにせよ、5人となった宴会で、酒は進んでいった。X局社員が続けて明かす。
「酒の勢いで、橋本がNに襲われるようなことを想像する人もいるでしょう。でも、違うんです。酔いが進んでNの手が伸びたのは、部下の男の股ぐらだったんだから…」
Nがせわしなく手を動かして部下の局部の感触を味わい始めるや、さすがにマネージャーは挨拶もそこそこに橋本の手を引いて、玄関に向かった。その際、橋本がボソッとこう漏らしたそうだ。
「サラリーマンって大変なんだね」
実はこのNには、多くの「余罪」があるという。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

