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記事全文を読む→竹内涼真が「近隣トラブル2年」イメージダウン報道で火に油を注いだ「悪手」
竹内涼真が「女性セブン」に「駐車トラブル」を起こしていると報じられた。
記事によれば、竹内は東京湾岸エリアの自宅タワーマンションの車寄せに愛車を止めっぱなしにすることが多く、管理人がフロントガラスとワイパーに注意書きした紙を挟む。それでも改善はされない状態が2年も続いているという。
竹内は18年、吉谷彩子との半同棲状態が報じられたが、20年には三吉彩花に乗り換える形で破局。その際、吉谷と金銭トラブルがあったとことも伝えられている。
「この件での竹内のイメージダウンは激しかったのですが、昨年はドラマ『六本木クラス』に主演し、Huluで配信されている主演ドラマ『君と世界が終わる日に』の映画化も決まっているなど、ようやく復調してきたところでした」(芸能ライター)
そんな折のトラブル報道により、再びイメージダウンの危機に晒されているわけだが、その対応に竹内は「悪手」を打ってしまった。芸能ライターが続ける。
「今回の報道後、竹内はインスタグラムを更新。『雑音に惑わされず、自分としっかり向き合いながら、自分と会話しながら生きていこう』などと綴りました。タイミング的に『雑音』が近隣トラブル報道なのは、ほぼ確実。『雑音呼ばわりはおかしい』『事実でないなら事務所がコメントを出せばいい』と批判的な意見が飛び出し、火に油を注ぐ状態となりました。黙っていられない気持ちは分かりますが、明確に否定しないのであれば、妙な匂わせなど必要ないと思いますね」
バラエティー番組では気さくな好青年だが、私生活ではなにかとやらかしグセがあるようだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
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