連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ミポリンと離婚して名をあげた辻仁成にあらたな法廷トラブル危機が!?
12年間の結婚生活に終止符を打った中山美穂(44)と辻仁成氏(54)。不仲がささやかれ出した当初こそ、辻氏の“中性化”など中山に同情的な声もあがった。
ところが、離婚成立前に中山は音楽家との熱愛が発覚。さらには、辻氏が親権を取ったことで形勢が逆転してしまった。
先日もテレビ番組に出演した辻氏が、「10歳の長男に食事を朝昼晩と作っている」と発言。ますます、辻氏の名をあげているのだ。
しかし、そんな辻氏をめぐりひた隠しにしたい“黒歴史”が急浮上している。
芸能記者が話す。
「ミュージシャンであり、芥川賞作家でもある辻氏ですが、あまり話題にはならないものの、いくつかの映画も監督しています。その辻作品の中の1本である映画の製作関係者が辻氏の名前を使って多額の資金をせしめていたという疑惑が浮上しています」
きっかけは、辻氏のメールだったという。
「警告の意味を込めて、名前を使った製作関係者だけでなく、多くの関係者に辻氏が一斉送信したメールが出回っているのです。その文面で、辻氏はその製作関係者に激怒していて、『誠意ある回答がなければ法的手段も辞さない』と書いてあったほどです」(芸能記者)
さしてヒットしなかった映画で、名前を騙られたとあっては辻氏の面目もまるつぶれということになる。
「このトラブルが法廷に持ち込まれた形跡もなく、すでに話し合いがついているのかもしれませんが、メールだけが先走っている状況です」(芸能記者)
果たして、このトラブルが白日のもとにさらされる日がくるのだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
