30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→あの挑発的「菜々緒ポーズ」を生み出したのは自転車で転倒したから
「菜々緒の名前を一躍、全国に知らしめたのは『菜々緒ポーズ』でしょう。両脚を交差させ、前屈した姿を後ろ側から見せる。股下85センチの脚線美を強調したポーズで、13年に発売された初の写真集『1028_24 菜々緒 超絶美脚写真集』の表紙を飾りました」(芸能ライター)
先日、10年ぶり2冊目の写真集「DIVINE」(3月21日発売)の発売記念記者会見が行われた際、菜々緒はタイトな黒のチューブトップワンピースで登場。カメラマンから「どうでしょうか、菜々緒ポーズ?」とリクエストされると「全然いいですよ。ちょっとやってみます」と、大サービス。
ところが、だ。腰の生地をたくし上げてポーズをとろうとした瞬間、「ごめんなさい」と女性スタッフからストップがかかったのだ。「ダメなの?」と菜々緒は苦笑するばかり。
この様子はオリコンのYouTubeチャンネル〈oricon〉で見られるが、あの刺激的で特徴的なポーズは、いかにして生まれたのか。
「トーク番組『徹子の部屋』(テレビ朝日系、18年10月10日)に出演した際、写真集の撮影前日に自転車で転んでしまい、右の太腿を擦りむいてしまったと告白していました。それを隠すために発案されたポーズだったようで…」(テレビ関係者)
ケガの功名とはまさに、このことだろう。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

