太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「あまちゃん」のん大股開きに「見えてはいけないものが見えている」
思わぬ「至宝ショット」に、目を疑ってしまった──。
5月8日に再放送されたNHK連続テレビ小説「あまちゃん」第31回、冒頭シーンのことである。主人公・アキ(能年玲奈)は北三陸鉄道リアス線(北鉄)車内でウニ丼を販売していたところ、死んだと思っていた祖父・天野忠兵衛(蟹江敬三)を目撃。
驚いたアキは「じぇじぇじぇじぇ…」しか言えなくなり、一緒に車内販売していた友人の足立ユイ(橋本愛)の隣の席に座り込んでしまったのだ。
「視聴者が驚いたのはこの場面です。ショーパンのアキとユイの太腿が露わになるのですが、それだけではありません。停車して降りていく忠兵衛を見るため、アキは上半身を後ろにひねる形になり、下半身は自然と大股開きの格好に。太腿の奥までバッチリと見えただけでなく、その奥の真っ白な布地もハッキリと拝めてしまったのです」(テレビ誌記者)
思わぬ光景に、録画しておいたものを一時停止して見直してしまった、という視聴者もいたようで、
「現在は、撮影時に映ってしまったアンダーウェアなどは、見えないようにカットするケースがほとんど。『あまちゃん』が放送された10年前には、こうしたシーンにそこまで口うるさく言う視聴者もいなかったので、スタッフも認識の上、そのまま放送したのかもしれません」(前出・テレビ誌記者)
10年前だから許された、奇跡のシーンだったのだろう。
(石見剣)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

