連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→佐々木希のイメージをダウンさせる親友の存在
27日、女優の佐々木希が都内で行われた映画『ケープタウン』のイベントに登場。ファンである主演のオーランド・ブルームを前に大喜びだったという。
「今やそれくらいしか話題になりませんね。2006年デビュー当時からその美貌が注目されてきた佐々木ですが、もう26歳。可愛いだけではやっていけない年齢です。バラエティに出てもあまり喋れず、歌手デビューしても売れず、演技に挑戦しても『大根』と言われる始末。木村佳乃や杏の所属する事務所ですから何とか女優としてやっていかせたいと思っていて、本人も猛特訓しているのですが…。前よりは上達はしたものの、やはり悪女などの複雑な役はできない状態。せめて好感度を上げてキャスティングされるようにしたいところですね」(芸能関係者)
デビュー当時は生意気な所もあったが、最近は随分丸くなり、スタッフの受けも良くなってきたという佐々木。しかしイメージアップを望む事務所にとって悩みの種があるという。芸能関係者が続ける。
「親友として有名な木下優樹菜です。同学年の二人は雑誌『PINKY』のモデルとして出逢いました。佐々木は木下に影響される事が多く、事務所は困っていましたが、木下が若者から支持があったので前向きに捉え、共演させたりしていました。ですが、今やお騒がせママタレントの筆頭格。事務所は『木下との仲はイメージダウンになる』と、テレビやブログで木下や夫の藤本敏史が佐々木の事を語るたびに怒ってますよ。佐々木には『今も木下と仲が良いと公言しないように』とかん口令を敷いているんですが、良くも悪くも曲がった事が嫌いな佐々木は、逆にブログで木下との写真を掲載したりしていて、事務所もお手上げのようです」。
佐々木がプライベートで誰と仲良くしようと勝手だが、自分のために奔走する事務所スタッフの事ももう少し考えた方が良さそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

