「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→葵わかな「魔女の宅急便のキキ」CM出演で甦るマギーの「炎上騒動」
女優の葵わかながテレビCMで「魔女の宅急便」のキキを演じると、5月15日に発表された。これはJR西日本の「WESTER」というサービスのCMであり、葵がキキに扮して西日本を旅する様子が描かれる。発表会には真っ赤なリボンに黒の服で、ホウキを手に登場した。
葵のキキは「かわいいし、似合ってる」「キキっぽくていい」と早くも好評だが、キキをめぐっては炎上騒ぎが起きたこともあった。
「マギーが16年、インスタグラムでキキに扮した写真を公開したのです。最初は『かわいい』と評判だったのですが、次第にアニメファンからの『年齢が合ってない』という批判が増えていきました」(芸能ライター)
マギーは当時24歳で、葵も24歳。年齢を考えれば、また炎上してもおかしくない。アニメに熱心なファンが多いことも懸念要素だが、
「今回は炎上の心配はなさそうです。というのも、CMのキキはアニメのキキが成長したという設定。マギーの件を参考にして炎上しないように、このような設定にしたのかもしれません」(前出・芸能ライター)
ナイスな配慮が奏功するか。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

