連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ドロ沼に落ちた藤浪晋太郎がメジャー移籍で悪化したのは「フォームではなく顔」だって!?
念願のメジャー移籍を果たしたものの、最悪の結果しか残していないアスレチックスの藤浪晋太郎投手。6月5日のパイレーツ戦では、6回一死満塁でマウンドに送られたが、2連続四球を与え、押し出しで逆転を許した。この時点での防御率は11.57。球速はあるものの、制球難は相変わらずで、依然として厳しい立場に立たされている。
そもそも、藤浪の何がよくないのか。メジャーの滑るボールに対応できないのか、独特な硬いマウンドか、それともフォームか、あるいはコンディションか。藤浪本人はわかっているのか。実はファンの間で「確実に悪くなっているもの」が指摘されている。
それは「人相」あるいは「目つき」だ。「藤浪ってこんなに悪そうな顔してたっけ」「アメリカに行って悪人顔になった」「目つき悪いけど、そんなに切羽詰まってるのかな」といった具合で、指摘されているのである。
さらに、渡米後の藤浪には不運なことに、
「大谷翔平と人相を比べて、非常に悪い印象だと。大谷は愛嬌のある柔らかい顔をしていますから、比べるのは酷な気もしますが」(球界関係者)
登板するたびに打たれ、ノーコンゆえの四死球を連発し、険しい表情ばかりが目立つ藤浪。早く結果を出さなければ「悪人顔」イメージがガッチリと定着してしまいかねない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

