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記事全文を読む→元AKB小林茉里奈「5年で局アナをスパッと退職」というアイドル経験者ならではの「特別な人生観」
元AKB48メンバーでFBS福岡放送の小林茉里奈アナが、6月末で同局を退社すると発表した。
小林アナは今年2月、サッカーJ2水戸ホーリーホック所属の新里涼との結婚を明かしていた。自身のSNSでは、次のように説明している。
〈夫の暮らす茨城県水戸市で一緒に生活するために、福岡を離れることになりました。今年4月以降に『まだいてくれてよかった!』と言ってくださる方がいる中で、ご期待にそうことができず申し訳ありません〉
小林アナは2010年にAKB48「10期生」としてメンバー入り。2015年8月にグループを卒業した。立教大卒業後の2018年4月に福岡放送にアナウンサーとして入社後、すでに丸5年が経過している。芸能プロ関係者が言う。
「人前でも物怖じしないし声量も大きいので、アイドル上がりのアナウンサーは重宝されています。最近でも元櫻坂46の原田葵が、アナウンサーとしてフジテレビに入社したのは、そういった経緯がある」
その一方で、この芸能プロ関係者は、元アイドルならではの「弊害」も指摘するのだ。
「10代から自分の人生の決断を迫られた経験があるので、正社員であろうと厚待遇であろうと、決めたらあっという間に退社してしまう。局としては痛いのではないか」
女子アナの旬はやはり短いのか。
アサ芸チョイス
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