もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→ポスト新井恵理那・森千晴が“1日警察署長”で見せたナマ脚ショット
朝の情報番組「グッド!モーニング」(テレビ朝日)に、局アナにも引けを取らぬ可憐な“新卒フリーアナ”が出演中。目下、産休を控える大先輩の後任候補にも名前が挙がるほどの存在なのだ。そんな若手のホープの超お宝級ハプニングをアサ芸カメラが激撮キャッチした。
「ムムッ! そこに停めてある自転車はダブルロック(二重施錠)されていませんよ~」
こう拡声器を片手に商店街をパトロールするのはフリーアナウンサーの森千晴(23)である。6月14日の昼下がり。曇り空の下で川崎警察署の1日警察署長として「自転車盗難・事故防止キャンペーン」の啓蒙活動に励んでいた。その経歴を女子アナウオッチャーが解説する。
「フリーアナウンサーの高橋真麻や芸人のいとうあさこの母校で有名な雙葉学園に小学校から高校まで通っていた正真正銘のお嬢様です。慶應大学1年生の時に『ミス慶應コンテスト2019』のファイナリストに選出され、それをキッカケに女子アナの多い事務所セント・フォースに所属。21年に大学在学中ながら、オーディションを経て、『グッド!モーニング』のレギュラーを射止めました。ちなみに今年の春に大学を卒業した新社会人です」
この日の衣装は冬用の制服警察官。厚手の素材も相まって推定Dカップのバストの胸元はパンパン! ヒザ丈のスカートからは艶のあるナマ足を拝むこともできる。パトロール前の委託式ではギャラリーが生唾を飲み込む場面も訪れた。
スピーチをするために即席で設置されたステージに上がる森署長。すると、階段のステップに足を乗せるたびに漆黒のスカートの中から太ももがチラリ。あわやデルタゾーンが丸見えになる瞬間、電光石火のごとく、シャッター音が響き渡った。
「サービス精神の塊でした。イベントを終えてもしばらくはカメラ小僧たちが要求するポーズに笑顔で応えていましたからね。あまりにも“延長戦”が続いたので警察の担当者も『これにてイベント終了です』と複数回アナウンスしたほどです(笑)」(前出・女子アナウオッチャー)
警察が「強制終了」に動くほどの盛り上がり。居合わせた川崎市民のスタンディングオベーションはしばらく続いたものだった。
一方で本業のアナウンサーも順調のようで、
「ポスト新井恵理那(33)として有力視されている。今後、新井は産休に入る見込みですが、総合司会を務める『グッド!モーニング』の後任を局アナではなく、同じ事務所の後輩に引き継がせるのが既定路線のようです。5月末に降板した『情報7daysニュースキャスター』(TBS)の天気キャスターには後輩の中川絵美里(28)が抜擢されました。森は『グッド!モーニング』で3年目のキャリアを持つだけに、同世代のフリーアナの中で一歩リードしているのは間違いない」(前出・女子アナウオッチャー)
ナマ脚旋風でフリー女子アナ界の勢力図を塗りかえるか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

