芸能

明石家さんまが庇ったのに…「胸と腹がふっくら」広末涼子の近影に浮上した「まさかの疑惑」

「FRIDAY」と「女性自身」が相次いで掲載した広末涼子の近影に「ある疑惑」が浮上している。女性のネットユーザー達から「顔と胸、腹がふっくらしている。まさか…」と指摘されているのだ。

 なにしろ最初の結婚は、早稲田大学を中退した直後の「できちゃった婚」。先日離婚したキャンドル・ジュン氏との再婚でも、発表の5カ月後に次男を出産している。

 ダブル不倫相手の鳥羽周作シェフにあてた「周作、あなたのことが大好きです」「出逢ってくれて、会ってくれて、合ってくれて、くっついてくれて、入ってくれて、泣かせてくれて、きもちくしてくれて」という、こちらが恥ずかしくなるラブレターも記憶に新しい。

 入ってくれて、きもちくしてくれた「結果」が、ポッコリしたお腹なのでは…として、騒然となるのも頷ける。テレビ関係者が言う。

「フジテレビの『FNS27時間テレビ』で明石家さんまが、自身のコーナーで広末に言及した。ドラマで広末の父親役を演じたことがあるため、娘のように心配してると擁護しました。広末の故郷の高知新聞も『やらかした娘を拒絶する家族はいません』と全面擁護。ところがどちらも、43歳の広末を娘と呼ぶ高齢男性ならではの無神経さが反感と怒りを買い、『鳥羽シェフの妻子への配慮が全くない』『芸能人だったら何をしても許されると思うな』と、女性視聴者を中心に大炎上してしまいました」

 とにかく「さんまのコーナーが終わるまで他局見る」「今のうちに風呂入ってくる」「老害を見続けるのは無理」と、散々な言われようだった。先のテレビ関係者が続ける。

「さんまが視聴者に老害と罵られてまで広末を庇っておきながら、当の本人は鳥羽シェフと略奪再々婚、あるいは芸能活動休止中にまさかの出産で、ハシゴを外してしまったら…。歴代プッツン女優を相手にしてきたさんまなら笑ってネタにするでしょうが、この先、広末が何をやらかすのか先が全く読めません」

 広末はともかく、鳥羽シェフの妻子がこれ以上、傷つかないことを願う。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    ゲームのアイテムが現実になった!? 疲労と戦うガチなビジネスマンの救世主「バイオエリクサーV3」とは?

    Sponsored

    「働き方改革」という言葉もだいぶ浸透してきた昨今だが、人手不足は一向に解消されないのが現状だ。若手をはじめ現役世代のビジネスパーソンの疲労は溜まる一方。事実、「日本の疲労状況」に関する全国10万人規模の調査では、2017年に37.4%だった…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    藤井聡太の年間獲得賞金「1憶8000万円」は安すぎる?チェス世界チャンピオンと比べると…

    日本将棋連盟が2月5日、2023年の年間獲得賞金・対局料上位10棋士を発表。藤井聡太八冠が1億8634万円を獲得し、2年連続で1位となった。2位は渡辺明九段の4562万円、3位は永瀬拓矢九段の3509万円だった。史上最年少で前人未到の八大タ…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
あの「号泣県議」野々村竜太郎が「仰天新ビジネス」開始!「30日間5万円コース」の中身
2
3Aで好投してもメジャー昇格が難しい…藤浪晋太郎に立ちはだかるマイナーリーグの「不文律」
3
高島礼子の声が…旅番組「列車内撮影NG問題」を解決するテレビ東京の「グレーゾーンな新手法」
4
「致死量」井上清華アナの猛烈労働を止めない「局次長」西山喜久恵に怒りの声
5
皐月賞で最も強い競馬をした3着馬が「ダービー回避」!NHKマイルでは迷わずアタマから狙え