新宿・歌舞伎町では近年、外国人観光客がホストクラブを訪れるケースが増えている。アニメやドラマをきっかけに「日本独自の文化を体験したい」というニーズが広がり、ホストクラブを観光コンテンツとして楽しむ旅行者は珍しくなくなった。 しかしその一方で...
記事全文を読む→巨人V逸後に原辰徳監督が電撃退任したら「ベテラン全員が吹っ飛ぶ」という大激震
いっこうに調子が上がらない巨人に、いよいよV逸の気配が漂い始めてきた。ベテランの扱いを見ていると、どうもそんな感じなのである。
打率2割3分台と低迷していた巨人のベテラン・丸佳浩は、7月18日に1軍登録を抹消された。推定年俸4億5000万円の丸は、2018年オフに広島から国内フリーエージェント権を行使して巨人に移籍。5年総額25億円と言われる大型契約を結んだが、今シーズンで満了となる。
「移籍当初はそれなりの働きをしていましたが、やはりベテランの域に入り力が落ちてきたのは確かです。原辰徳監督も今シーズンのV逸は絶対に許されない立場でありながら、2軍降格を命じた裏には、他のベテラン勢を含めて振るいにかけている様子が透けて見えます」(球団OB)
今年41歳の中島宏之は7月8日に、長野久義も7月1日にそれぞれ1軍に昇格している。その一方で、4月14日にファーム行きを命じられた松田宣浩は、いまだ声がかからない状況が続いている。前出の球団OBが言う。
「巨人が世代交代の時期に入ったとはいえ、まだまだベテランの力が必要ということ。ただ、誰を残すかは極めて不透明。V逸して原辰徳監督が今オフに電撃退任でもすれば、全員が吹っ飛ぶ可能性さえある」
本当にそうなるのか。
アサ芸チョイス
サッカー王国ブラジルが北中米W杯で3大会連続、ベスト16で姿を消した。W杯では優勝がミッションの国としては「惨敗」という結果だ。これでヒートアップしているのが、日本代表・塩貝健人である。ブラジルとの決勝トーナメント初戦直前に「(ブラジルは)...
記事全文を読む→プロバスケットボールNBAでレーカーズとの契約が終了し、フリーエージェントとなっていた八村塁は、同じくロサンゼルスを本拠にするクリッパーズに、2年総額2800万ドル(約45億円)で移籍した。大リーグでいうところの、名門ドジャースを飛び出して...
記事全文を読む→今年は例年より遅い開催となる7月28日、29日のプロ野球「マイナビオールスターゲーム」。ファン投票選出選手の発表が7日7日に行われ、セ・リーグ投手(先発部門)に選ばれたのは、ここまで10勝している阪神・高橋遥人を僅差で抑えた、首位争いをする...
記事全文を読む→

