日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→綾野剛、今度は武井咲と? 4年越しの“ナンパフラグ”
“モテ男”綾野剛(32)にまたぞろ、新たな交際相手の名前が浮上している。「今度は武井咲(20)と付き合っているのでは?」と周囲で囁かれているのだ。
2人は10月に始まったフジテレビ系の連続ドラマ「すべてがFになる」でW主演。それも4年前にドラマ共演した際に、綾野が武井に「また共演しよう。二十歳になったら飲みに行こうね」と約束していたことが現実になった形という。
「言うなれば、綾野は4年前から武井にナンパフラグを立てて狙っていたようなものです。4年ぶりの約束実現で、武井が運命を感じてクラッと行くのも時間の問題と言われています」(スポーツ紙記者)
綾野といえば、かつては戸田恵梨香をはじめ、成海璃子、橋本愛らそうそうたる美女との熱愛報道で芸能ニュースを賑わせてきた男だ。
「綾野は若手女優を抱える芸能事務所から、要注意人物としてマークされています。とはいえ、武井のプライベートは本人任せ。同じ事務所の剛力綾芽に比べてガードが緩いばかりか、綾野も現在は恋人がおらず、私生活もアレ気味。2人の関係が一気に進展するかもしれません」(芸能ライター)
数々の浮名を流してきた綾野。彼にしてみれば、箱入り娘の武井を口説き落とすことなど、赤子の手をひねるようなものかもしれない‥‥。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

