ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→女子ゴルフ・金田久美子「途中棄権で来季シード権ピンチ」を救う「脱フルスイング」
美女プロゴルファーのキンクミこと金田久美子が、11月16日から19日まで開催されていた「大王製紙エリエールレディスオープン」で、ノドの痛みによる体調不良を訴えて途中棄権。メルセデス・ランキング50位以内の選手に与えられる来季シード権はつかめず、11月28日から始まる最終予選会に出場することになった。
「昨年『樋口久子 三菱電機レディス』で、実に11年ぶりのツアー優勝を飾りましたが、なかなか安定したゴルフができていません。自己分析どおり『ネガティブ思考』なところがあり、気持ちの乱れがショットに影響を与えています」(ゴルフライター)
「気がついたらプレーしていた」と3歳でゴルフを覚え、8歳で「世界ジュニア選手権」を優勝したほどの天才肌だが…。
「理詰めというより、感性でゴルフをするタイプのため、一度歯車が狂うと戻すのに苦労してしまいます。今はフルスイングをやめて、コンパクトなスイングでコツをつかみかけている。元水泳選手のフィジカルトレーナーをつけ、体幹や柔軟性を高めるトレーニングも実践。それがハマれば強いキンクミを見られるようになるかもしれません」(前出・ゴルフライター)
茶髪、ミニスカートにヘソピアス、ネイルもバッチリ施し、自らを「ギャルファー」と呼んでいる金田。負けん気が強く、
「こんな見た目なので、全然練習していないと言われるけど、勝って(練習していることを)証明したい」
ファンやスポンサーがたくさん付いている人気選手だけに、来年のシード獲得へ向けて、最終予選会で爆発してくれるかも。
(田中実)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

