大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→長嶋一茂と江角マキコが和解!? その裏で流れた仰天サプライズとは?
一触即発と言われた長嶋一茂と江角マキコの間に亀裂が生じたのは、一部週刊誌が報じたスクープだった。
「2年前の12月、江角が当時の男性マネジャーに命じて一茂の自宅に『バカ息子』などと落書きさせたことが発覚。同じ私立小学校に子供を通わせる一茂夫人と江角との喧嘩が発端となり、芸能界を揺るがす一大スキャンダルに発展した」(芸能記者)
その後、江角はブログなどで一連の騒動について謝罪し、和解したと見られていた。ある芸能記者がその内情を知ろうと一茂の周辺を探っていると、こんなサプライズ情報が飛び出てきたという。
「実は、騒動の最中に、一茂に再び巨人のユニフォームを着せよういう動きがあったというんです」(芸能記者)
現在、一茂には巨人の野球振興アドバイザーという肩書きがついているが、
「渡辺恒雄球団会長は契約通り、来季まで原監督の続投を表明し、その間に後継者を決めようと算段しています。かつては江川卓氏や落合博満・中日GMの名前が浮上していましたが、現在は松井秀喜氏に絞られている。もちろん松井氏が受諾すれば、巨人の人気凋落に歯止めが掛かりそうだが、現在は難色を示しており、まだ後継者が見つかっていない状況。そこで、起死回生のサプライズ案として持ち上がったのが、“まさかの一茂”です。それを耳にした一茂が、江角とのいざこざはマイナス以外のなにものでもないと和解に向かったというのです」(球界関係者)
普通に考えればありえない話だが、いずれにせよ、最近は再びテレビで見かけることも多くなった江角が、和解によって九死に一生を得たことは間違いなさそうだ。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

