WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→いつのまにかネガティブな表現に!?西島秀俊のお相手が変えた「プロ彼女」の新定義
先ほど、2014年の流行語大賞が発表されたが、あと少しだけ早く話題になっていれば有力候補となったであろう新語が「プロ彼女」だろう。
もともとは、漫画家の久保ミツロウとエッセイストの能町みね子が、ロンドンブーツ1号2号の田村淳の妻について表現した容姿端麗で性格も完璧な「非の打ち所がない彼女界のトップ」という意味だった。
ところが、先月、西島秀俊が16歳年下の一般女性との結婚を電撃発表するや、そのお相手の女性にも「プロ彼女」との称号がつけられ始めた。しかし、彼女の場合はロンブー淳の妻とは少し意味合いが違うようだ。
「小雪似と言われる西島のお相手は、元会社員とは言っても某大手自動車メーカーのキャンペーンガールだった。この女性を指す『プロ彼女』とは、〈元モデルや元コンパニオンで相手の男性のイメージを損なわないよう“一般女性”のフリをしている〉〈美貌を武器にしスポーツ選手や芸能人としか交際しない〉といったネガティブな意味が含まれている。そんなやっかみの声が上がるのも、西島の結婚にショックを受けている女性が多い証左ですが」(芸能ライター)
マスコミに発表されたところによると、西島のお相手は明るく穏やかな性格だというが‥‥。
「キャンペーンガール時代に友人だったという女性に話を聞いたら、『明るいけど、根は穏やかではないわよ。とにかく派手好きなので西島さんが心配』と言っていましたね」(前出・芸能ライター)
難攻不落と言われた西島を見事に一本釣りしたあたり、かなりしたたかな「プロ彼女」なのかも。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

