芸能

美女たちの豊かなバストを一挙チェック!(4)最後はグラビアチームを総ざらい!

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 最後はグラビアチームに総出演していただこう。

 まずは、11月3日にDVD「あんなトラップ」(竹書房)の発売記念イベントに登場した今野杏南(25)から──。DVDでは、ブラ撮りセクシー姿や極小水着で洗車するなど乳見せ場がたんまりだが、

「いちばん見てほしいのはおっぱいです。年齢とともに弾力性がなくなってきたんです。でも、せっかく柔らかくなってきたんで、とことんまで揺らしてま~す」

 と、シックな紫ビキニの内側でGカップをユサユサとアピールしてみせた。

 もちろん、「愛人にしたい女優」の妖艶キャッチフレーズで人気急上昇中の橋本マナミ(30)だって、乳揺らしならたけている。負けじとDVD「浪漫」(ワニブックス)の会見で、長い黒髪の巻き毛に鮮烈な真っ赤なビキニ姿で登場した。「愛人との逃避行」をテーマに撮られたDVDの内容は、「よつんばいの掃除姿を後ろからギリギリのアングル」など、ますます過激の一途である。

 中でも本人がお気に入りというのは、

「屋根裏部屋で長襦袢姿で緊縛される場面です。DVDで縛られるのは初めてなのでお気に入り。写真集では胸ポチもしてます」

 だと言って、みずから乳ポッチを猛烈アピール。そして、まるで私生活で巨乳を緊縛されたかのような妄想まで抱かせるのだった。

 グラビア界の真打ち、大トリは、杉原杏璃(32)だ。

「彼女は撮影を長時間続けると、みずから『ストップ』を入れるんです。杉原といえば、これだけ名前が売れてもイベントなどで水着になることを断らないほど、サービス精神、プロ根性を持っている。撮影スタッフが『おっぱい疲れが出ちゃうのかもね』と話すほどです」(グラビア関係者)

 11月25日放送の「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)では、乳首をピンク色に塗り替えるクリームの使用をこう告白した。

「長年のグラビア仕事で胸の突起がビキニでこすれてしまい、“職業病”でちょっと変色しつつあるんです。撮影ではピンク色に変わるクリームを使ってます」

 芸能評論家の織田祐二氏が語る。

「グラドル・クイーンならではのちょっとイイ話ですね。“いつ見えてもいいように”準備しているところは後輩グラドルにも学んでほしいところです。そういえば、杉原は09年にブログでの乳首ポロリ写真騒動もありましたが、確かに変色していたような‥‥」

 以上、おっぱい美女てんこ盛り劇場はこれにて閉幕!

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