空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→【また米騒動】中日からガッカリ溜め息…立浪和義監督が今年も「炊飯器撤去」宣言
あの「事件」を、自ら蒸し返すこととなってしまった。中日ドラゴンズに昨秋、巻き起こった「令和の米騒動」のことである。
引き金となったのは、2月14日にネットニュースに載った、立浪和義監督の独占インタビューだった。
このインタビューの中で、米騒動の原因となった炊飯器撤去についての理由を語り、その上で「今年も変わりません」と言及。試合前に腹いっぱい白米が食べられない環境を継続させると、わざわざ宣言したのだ。チームは沖縄県で春季キャンプを行っているが、
「チーム関係者からは『まだ続くのですか…』というボヤキが出て、本当にガッカリしています」(スポーツ紙デスク)
結果としてSNSを中心にバズッた米騒動を、自ら認めることになったのだが、
「立浪監督は問題の本質を、まだ理解していません」
と嘆くのは、球団関係者だ。続けて、
「インタビューの中では、結果を残せずに批判を浴びたり、試合以外のニュースがあちこち掲載されることに『ある意味、負けると自分がいろいろ(批判を)言われて当然です』と答えています。一方で、そうした情報の出所を探し回っているとよく聞く。情報が漏れるのは、立浪監督が自らの方針を理解してもらうための努力を怠っているからだ、ということに早く気付かなければいけないのに…」
意気消沈の中日は、最下位から浮上できるのか。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

