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大谷に負けじと〝姉さん女房〟が注目されているのが、ブルージェイズの菊池雄星(32)だ。在米スポーツライターが語る。
「元フリーアナウンサーの深津瑠美(37)は米国内でも人気のある選手妻の1人です。特にファッションがアメリカナイズされていて、SNSに投稿される写真はバストやヒップの形が丸わかりのものばかり。3月6日にインスタグラムで公開された『夫人会』の集合写真でも、真っ赤なTシャツ姿で推定Eカップのバストがこんもりと強調されていました」
昨オフにトレード説が浮上したレッドソックスの吉田正尚(30)は、内助の功で 改造した〝マッチョボディ〟を武器に2年目のシーズンに臨む。
「元モデルの美人嫁は管理栄養士や栄養教諭などの資格を多数保有する食のスペシャリスト。毎日のように品数の豊富な豪華ディナーで夫の体づくりをサポートしています。そのおかげか吉田の体もNPB時代よりもひと回り大きくなったように感じます。同様に、カブスの鈴木誠也(29)が別人のように肉体をパンプアップさせたのも、血を吐くようなウエイトトレーニングと嫁の畠山愛理(29)の手料理の賜物です」(スポーツ紙デスク)
反対に、独り身で海を渡ったドジャースの山本由伸(25)には〝グルーピー注意警報〟が発令されていた。米球界関係者が明かす。
「最も球団が恐れているのは女性絡みのトラブルです。昨年、左腕エースだったウリアス(27)がDVで逮捕され、レイズのフランコ(23)も14歳の少女に手を出して裁判沙汰になりましたが、こちらは美人局に引っかかったとの見方が濃厚。山本に悪い虫が付かないように、24時間体制で複数のボディーガード兼運転手が配備されるでしょう。逆にカブスの今永昇太(30)は通訳すら帯同させないノーガード状態。変なスキャンダルに巻き込まれないことを祈るばかりです」
ジャイアンツのキャンプに招待選手として参加する筒香嘉智(32)は米球界5年目。昨季約1カ月過ごした米独立リーグの経験がハングリー精神に火をつけたようで、
「食事にハエがたかったピザしか出ない劣悪な環境がトラウマになったともっぱらなんです。元来、キレイ好きで几帳面な性格の持ち主ですからね。オフに玄米と野菜中心の食事に切りかえて体を整えたようです。ところが、2月末に腰回りの張りを訴えて全体練習から離脱している。今のままでは同じく招待選手のレイズ・上沢直之(30)ともどもメジャー契約を勝ち取るのは厳しい」(スポーツ紙デスク)
また鳴かず飛ばずのシーズンを過ごすのか、身を固めるのが先なのか‥‥。
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