地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→広瀬すず「顔面ハイキックで川口春奈をボコボコ」にした華麗なる格闘技キャリアとガチ実力
4月7日放送の「日曜日の初耳学」(TBS系)に出演した川口春奈がインタビュアー役の林修に対し、撮影現場での裏話やプライベートでの交友関係を明かした。
ここで「飲み友達の大親友」としてVTRで登場したのが、広瀬すず。これまで共演したことはなかったものの、川口が自身のYouTube動画で「広瀬すずちゃん、大好きなんですよ」とラブコールを送ったことがきっかけとなり、共通の友人を介して昨秋に初めて飲みに行ったという。
2人は初対面で意気投合。焼き肉を食べた後、遅くまで2軒ハシゴした。さらに両者ともキックボクシングをしていることから「スパーリングをやろう」と約束。2回目にプライベートで会ったのは、ジムのリングの上だったという。
昨年11月放送の「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(TBS系)でも川口が明かしていた、広瀬とのキックボクシング対決だが、今回の放送ではスパーリングの録画映像が初公開された。
ゴングが鳴るやいなや、広瀬が猛攻を開始。川口の肩と脇腹に強烈なミドルキックを入れ続け、最後は顔面へのハイキック2発で川口を戦意喪失させたのだった。なんとも凄まじい戦いである。
広瀬自身が「ボコボコにしました」と振り返った川口とのスパーリング。
「広瀬の格闘技経験を考えると、川口が勝てるわけがない」
と指摘するテレビ関係者が、その理由を解説する。
「広瀬は10代半ばの頃から姉のアリスと地元・静岡の格闘技ジムに通っていました。当時から『抜群の格闘センスだ』と評判だったそうです。7年前に事務所の先輩である勝地涼の勧めでキックボクシングを始めてからは、週4回ペースでトレーニング。マシンで下半身を徹底的に鍛え、今もキック力の向上に励んでいます。間違いなく、キックボクシングでは女性芸能人最強でしょう」
プロ顔負けの実力なのであった。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

