太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→共演者の川口春奈がまさかの太鼓判断言「林修と目黒連が激似」は「営業妨害」だ!
林修と目黒蓮が似てるって!? 冗談じゃない。誰がそんなことを言い出したんだ、と思ったら、どうやらSNSで話題になり、目黒本人も認めているんだとか。
先日、林が出演する「日曜日の初耳学」(TBS系)に川口春奈が出演した際のこと。川口と目黒は、話題をさらったあの2022年のドラマ「Silent」で共演した間柄だ。
その川口に対し、番組スタッフが林に質問してくれとカンペを出したのが、「林と目黒が似ている件について」。それを見た林が「それ聞くの? ネットがイヤなんだけど」と言いつつも、おそるおそる川口に話を向けたところ、驚きの返答が。
「似てるんです! 私、ずーっと言ってたの、『Silent』中でも。ず~っと目黒くんを近くで見ながら、たまに先生の顔がカットインしてくる。本当なんですよ。私はずっと彼の近くにいたから、もう確信して言えます。似てます」
キッパリと言い切ってしまったのだ。ニヤリとした川口が、さらに畳みかける。
「(目黒の顔を見て)たまに『あれっ、林先生じゃない?』って思う時があります」
「川口さん、ダメですよ」と諫めながらも、お墨付きをもらって嬉しそうな林にイラっとしたものだ。
今週、その林が「ぽかぽか」(フジテレビ系)に緊急参戦し、知的な情報をプラスすると、月曜から金曜まで毎日出演した。MCのハライチとは同じ事務所なので、そのうちスペシャルコメンテーターとかなんとか肩書をつけて、レギュラーに納まるつもりかもしれない。
そんなこんなで連日、林を見ていたら、確かに目黒に似ているような気がしてきた。逆もまた真なりで、困ったことに目黒を見ても、林先生にしか見えなくなってきたのだ。これはもう、完全な営業妨害ではないか。
これまでも、芸人が俳優やアイドルに似ているとアピールするのはよくあることだ。有名なところでは、フットボールアワーの後藤輝基と、元ジャニーズの河合郁人。が、ここはむしろ河合から言い出したようなところもある。当時、バラエティー番組に出始めの頃は「ジャニーさんに『YOUは顔の下半身がブサイク』と言われた」というのを持ちネタにしていたし。言ってみれば、ウインウインのようなところがある。
この2人は例外として、「ちょうどいいブス」が売りの相席スタート・山崎ケイが山口智子に似てるとか、ガンバレルーヤのよしこが小雪に似ているというのも、確実に営業妨害。実際、そんなふうに言われたら、見えてしまうから。
一時、ハリセンボンのはるかが「堀北真希です」とやっていたが、あれが嫌で堀北は芸能界を引退したのではないか、とニラんでいる。いつかはるかには、山本耕史と共演してそのあたりの真相を確かめてほしいものだ。
(堀江南)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

