連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→【大騒動】楽天・田中将大が投げられない!術後「容体不良説」も出た「斎藤佑樹との立場逆転」
いったいいつ投げるのか。なんともキナ臭い匂いが漂っているのだ。
開幕1軍を外れて2軍にいる楽天の田中将大の実戦登板プランが白紙となり、騒動になっている。
一部報道によれば、4月中旬のイースタン・リーグで投げる予定だったが、撤回された。昨年10月に受けた右肘のクリーニング手術後の容体が不良ではないかというのだ。
「情報を明かしていないので詳細ははっきりしませんが、投げ込みを行っていないので、深刻な状況でしょうね。キャンプやオープン戦でもストレートの球速は140キロ台前半しか出ていませんでした。力は落ちていますが、変化球を使った技巧派へと技術を高めているところで、若手の手本としても期待されていたのですが…。球団がグッズ売り出しのチャンスと見込んでいた日米通算200勝達成へあと3勝ながら、情勢は盛り上がっていません。まだまだ時間がかかりそうです」(スポーツライター)
今季は年俸2億6000万円に出来高払いを加えた、1年契約を結んでいる。
「楽天グループは携帯電話事業が大赤字で、法人への営業に猛烈シフトして体制を整えていますが、経営状況はよくありません。仙台では球団の身売り話が昨年頃から頻繁に流れており、高給取りの田中は当然ながら整理対象になる、との噂が出ています」(東北スポーツメディア関係者)
ファンの田中離れも進行中で、YouTubeの再生回数、個人ファンクラブの会員数が減っている。
「かつてのライバル、斎藤佑樹はスポーツキャスターとして『news every.』や『熱闘甲子園』のMCを務め、2人の状況は逆転した感があります」(前出・スポーツライター)
このまま復活することなく…などということになってはマズイのだが。
(渡辺優)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

