20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「え、降車できない!」焦りまくる太川陽介が繰り出した「愛知ひとりバス旅」失態4連発パニック
「こんな太川陽介は見たくなかった…」
そんな声が聞こえてくるのは、太川が自身のYouTube「ルイルイチャンネル」で行っている単独バス旅「シンバス旅」だ。愛知県を舞台にした第2弾で、これまでなら考えられないようなミスを連発したからである。
最大のミスは、旅の最初に発生した。なんと太川は自ら、寝坊したことを明らかにしたのである。その影響でスタートが9時38分と、通常より大幅に遅くなった。蛭子能収との「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(テレビ東京系)から見ているテレビ誌記者が言う。
「私が知る限り、太川が寝坊したことはありません。早朝のスタートでもしっかりと身支度を整え、準備万端で定刻に出発していました。ルイルイも年には勝てないのかもしれません」
ただ、擁護すべき点はあるそうで、
「シンバス旅のロケ前2日間にわたって『バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅』(テレビ東京系)を行っていたといいます。この番組の公式Xで、太川は『今回が一番ハード』とコメントしています。疲れがたまって寝坊してしまったのなら仕方ありません」
しかし、その後もミスを連発。最初のバスで降車を伝えるボタンを押そうとしたが、押べきす箇所ではなく光る部分を押し続け、「光らない!」と焦りまくる姿を晒した。
あるいは目の前でバスが出発しただけでパニックになり、どの時刻表を見ればいいのかわからないほど狼狽したり、ヘアブラシを忘れて髪をセットできなかったことも告白した。
どれも「バス旅のプロ」を自認する男とは思えない失態だが、
「この旅の道中で1人旅の感想を聞かれた太川は『気楽。失敗した時に責める人がいない』と答えています。ミス連発の原因は、気が抜けているからとしか言いようがありません」(前出・テレビ誌記者)
もう少し気を引き締めてほしいが、テレビとは違うゆるいルイルイも、それはそれで見たい気がする。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

