30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→【パリ五輪女子アナ】局内評価「爆上げ」を狙うTBS近藤夏子が抱える「不本意なハンディキャップ」
7月26日のパリ五輪開幕まで、カウントダウンに入った。テレビ局の顔とも言える「五輪キャスター」に選ばれた者は、評価「爆上げ」を狙っているようで…。
そのひとりがTBSの近藤夏子アナだという。TBS関係者によれば、
「今年6年目の近藤アナは、2年前からスポーツキャスターとして番組出演を開始しました。これまでも世界陸上、サッカー日本代表戦、野球のWBCなど各現場に赴いて、取材をしてきました。その頂点が五輪であり、今回は開幕の1週間ほど前に渡仏し、期間中は連日、現地から出演します」
同じ道をたどった先輩の上村彩子アナはその後、報道キャスターに転身。確実にキャリアを重ねているが、近藤アナにはハンディキャップがある。
「仲間であるはずの、身内からの評価がイマイチなんですよ。スポーツキャスターになったはいいものの、与えられた資料を読んで、それでおしまい。自発的な行動ができない、というレッテルを貼られています。本人は不本意に感じており、なんとしても名誉挽回したいところ。パリ五輪でそれを果たす、と意気込んでいます」(前出・TBS関係者)
女子アナにおける身内と世間の評価が異なるのはよくある話とはいえ、私情を挟んで世界的スポーツイベントに携わるのはどうなのか…。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

