ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「広島の東国原になって」塩村文夏都議に地元が熱烈ラブコール
昨年6月、東京都議会の本会議で、複数の男性議員から「早く結婚した方がいいんじゃないか」といった言葉を投げかけられ、一躍「都議会ヤジ事件」の被害者として注目を浴びたのは塩村文夏都議(36)である。
塩村氏は政治家転身以前、グラビアアイドルや放送作家として活動。「恋のから騒ぎ」(日本テレビ系)に出演していたほか、98年には「ミスヤングマガジン準グランプリ」にも輝いている。
10代後半から様々な活動をしてきた塩村氏だが、最近は彼女の地元・広島から「帰ってきてほしい」と熱いエールが送られているという。
「広島県福山市で生まれ育った塩村氏は根っからの広島カープファン。長年、彼女の伯母は地元で『カツ赤ヘル』という串揚げの店を営み、大野豊氏や北別府学氏らカープの選手が頻繁に訪れていたようです。昨年、スポーツ新聞に掲載されたカープ芸人・尾関高文との『カープ対談』を読んでもわかるように、彼女のカープ愛は筋金入りです」
塩村氏をよく知るジャーナリストはこう言って続ける。
「そんな塩村氏に『広島に戻ってきてほしい』との声が県内の財界有力者らからあがっているんです。かつて宮崎を盛り上げた東国原英夫元宮崎県知事のように『広島の広報レディ』としての活躍が期待されています」
「カープ愛」で黒田博樹がヤンキースから広島に復帰する今年。果たして、塩村氏の復帰は実現するだろうか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

