大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→柔道・阿部一二三が金メダル2時間後にグラドルと2人きり!パリの濃密時間で交わされたのは「将来の…」
パリ五輪の柔道男子66キロ級を制し、見事に2大会連続の金メダルを獲得した阿部一二三が優勝を決めた瞬間、グラビアタレントで恋人の橋本梨菜が観客席で歓喜の涙を流した姿が報じられて話題となった。
実はその涙から約2時間後、2人の姿はシャンゼリゼ通り近くの日本料理店にあったと、写真週刊誌の「FLASH」が報じている。
その料理店では阿部の祝勝会が貸し切りで行われ、20名ほどのメンバーが集まっていたという。その中に橋本がいたということから、2人の関係は柔道仲間公認ということ。そして祝勝会の途中には、2人きりでテラスでゆっくり飲むシーンが見られたという。
週刊誌記者が2人の会話を推察する。
「橋本はアスリートではありませんし、このカップルが祝勝会で柔道の詳しい話をするとは考えられません。個人戦で敗れた妹の阿部詩の話題が出てたということも考えづらい。おそらく、その6日後に行われた『混合団体』へ向けたエールだったり、帰国後の予定、ひょっとしたら将来の話をしたと考える方が正しいでしょう」
カリスマ美容師の恋人が多忙のための国内で応援していたという妹の詩とは、このあたりでも〝息抜き〟の差が出たといえるが、その「混合団体」では、詩は技あり2つの合わせ技で快勝。逆に兄の一二三は体重が1階級上の銀メダリスト、ジョアンバンジャマン・ガバとゴールデンスコアにもつれ込む激戦の末、相手に指導が出ない不利な展開から屈辱の一本負けを喫している。
敗戦の後、恋人の橋本からどんな言葉を掛けられたか気になるところだが、ひょっとして恋人との2人きりの時間はすべての競技が終了後の方がよかったかもしれない…というのは、大きなお世話だろうか。
(石見剣)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

