8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→阪神・岡田彰布監督CS敗退後に「退任会見なし」球団の真意は「キレまくり大爆発」封殺
阪神・岡田彰布監督がDeNAとのクライマックスシリーズに2連敗して終戦を迎えると、そのまま2年間の任期を終えて退任に。だが最後まで恨み節をブチまけた。
「最後の最後にひどいよな~、おーん」
あとがない2戦目は3-10の大敗でジ・エンド。スタメン出場した梅野隆太郎を2回で引っこめ、3回から坂本がマスクをかぶったことに、
「普通やったら使わん。同じことばっかり」
学習能力がないと言わんばかりに、斬り捨てたのである。1年間ずっと低調だった打線にも不満を募らせ、吐き捨てた。
「全然ファーストストライクを打てへん。信じられへん。まだまだの選手ばっかり。中野拓夢なんて今でも打たん」
これだけキレまくれば今後、フロント入りしても何を言い出すか分からない。球団はすぐさま手立てを打った。球団関係者が言う。
「粟井一夫球団社長は、通常なら数日後に行われる退任会見を、岡田監督の体調不良を理由に、実施しないとアナウンスしました。球団重鎮OBの掛布雅之氏が新旧監督揃っての会見を実施するよう熱望している中での会見なしの措置は、まさに球団批判を展開されないように、半ば言論封殺したようなものと捉えられても仕方がない。こんなんでいいのでしょうか」
どうにも後味が悪すぎる退任劇だったのである。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

