元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→こりゃヒドイ!高島礼子「容姿とは真逆の雑っぷり」が露呈した「餃子とそば」調理風景
楚々とした美しさの女優・高島礼子が、実は見た目とはまったく違うガサツな女性であることが明らかになり、ファンに動揺が広がっている。「幻滅した」「結婚はできない」との声まで出るほどなのである。
高島の雑さが露呈したのは、11月23日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送された「埼玉名物が続々! 目指せコスパ最強旅! 自販機グルメ 先取り対決旅」でのことだ。高島は櫻井淳子と組み、自動販売機で売られているグルメを食べまくる旅に挑んだ。
まずは、地元の町中華が販売する餃子を食べることに。冷凍された餃子を櫻井とともに焼き上げたのだが、いざ皿に盛ろうとすると、餃子をフライパンからポロポロと落とす雑なやり方。櫻井が腕を振りながら、
「こう、やらないんですか」
と指摘するほどだった。皿に盛り付けられた餃子を見たスタッフから、苦笑いが出る始末である。
高島はなんとか綺麗に並べようとするが、結局はできず、
「味がうまくできりゃあいいんだよ」
と言い捨てたのだった。
続いて調理したのは、十割そば。高島は菜箸を使ってお湯の中にあるそばをつまみ、ザルに上げようとするのだが、そばが飛び散り、ザルからこぼれてしまった。それでも、
「大丈夫、大丈夫」
と気にする様子はまるでない。それどころか、真空パックの鴨汁を湯煎してそば猪口に入れるだけなのに、汁をこぼしまくって机がびちゃびちゃに。そんな有様を指摘された高島はテーブルを拭きながら、
「最終的に綺麗になっていればいいわけでさ。ほら、今はめっちゃ綺麗」
一連の行動と開き直りを確認した芸能記者は、眉をひそめてこう話す。
「高島の調理はヘタというレベルではなく、ただ雑なだけでしたね。もっと丁寧に調理することはできたはず。あまりにイメージとかけ離れていましたね」
高島は2016年に高知東生と離婚してからは独身のままだが、もしかして原因はこのへんにあるのか!?
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

