例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→竹下元首相の孫であるがゆえに…北川景子が惚れたDAIGOの知られざる素顔
女優・北川景子との熱愛が噂されるDAIGO。本人たちも暗に交際を認める発言をするなど、ゴールインも近そうな雰囲気だ。そんなDAIGOの素顔を芸能関係者はこう語る。
「テレビの通りの好青年ですよ。彼は竹下登元首相の孫で、恵まれていた部分もあったかもしれませんが、一般の人がしないような経験もしてきました。消費税導入の際には、友達ばかりか知らない人からも批判されたそうで、本人はそれをテレビでネタにしていますが、相当ツラかったはずですよ。また、お祖父さんの周りにいた大勢の人たちが、首相を辞めたとたんに去っていった場面も見ています。そんな経験が“利害に関係なく人に接する”彼の現在の姿をカタチ作っているんです。だから共演者にもスタッフにも、もちろん北川にも愛されているんですね」
一方、北川の所属事務所は“マスコミ対策”をあまりしないことで有名だが、今回は付き合いのある各出版社に、印象のいい記事を書いてもらうよう頼んでいるという。
「今回マスコミ対策に動いている理由は、DAIGOが多くの政治家と親戚関係にある家柄だからです。北川の事務所社長は修業時代、竹下元首相に近い人にお世話になっています。政治的なつながりは全くないのですが、それに恩義を感じているため、DAIGOのためにも北川が嫁ぐ前にイメージアップをさせておきたいのでしょう」(前出・芸能関係者)
とはいえ、対策を講じているのは一部マスコミだけ。それでも好意的な記事が多いのは、ひとえに家柄よりも、DAIGOの人柄なのだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

