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記事全文を読む→AKBだけにとどまらない、桐谷美玲は超ヲタク体質だった!
女優の桐谷美玲が、AKB48の向井地美音を推しメンに挙げたことが話題になっている。実はその桐谷、けっこうなヲタク体質らしいのである。アイドル誌ライターが解説する。
「桐谷は昨年3月にAKB48の国立競技場ライブを現場で観ています。しかも、大島優子のTシャツを着た姿の自分撮りを公開しているほどで、かなりの筋金入りですね」
桐谷と大島はドラマで共演したこともあり、その関係でライブを観に行っても不思議ではない。だが、桐谷のアイドル好きを示すエピソードはほかにもある。
「自身のラジオ番組『桐谷美玲のラジオさん。』では、ごく自然に℃-ute・鈴木愛理の話題に触れていたので、相当アイドルに詳しいのではと話題になったものです。このほかにも、ももいろクローバーの歌詞を替え歌にしてブログに投稿していたのですが、その曲がシングルのカップリング曲だったため、ももクロ通なのではとも言われています」(前出・アイドル誌ライター)
そのオタクぶりはアイドルに留まらない。桐谷は2012年にアニメ「名探偵コナン 11人目のストライカー」にゲスト声優として出演しているが、その時のインタビューではコナンの劇場版はすべて観ていると発言。具体的なシーンを挙げて説明するなど、マニアぶりを示した。
さらにはテレビゲームにも熱心で、自らゲーマーを自称。Wiiのボウリングをやりすぎて筋肉痛になったと明かしている。ポケットモンスターもかなりやりこんでおり、任天堂の社員がすぐには答えられないほど高度な質問をしたことも。それがキッカケとなり、ポケモンのテレビCMにも出演したそうだから、まさに趣味が実益に繋がった形だ。
そんな桐谷はラジオ番組で、「アイドルヲタであることを彼女に隠している」という男性の相談に対して、「別に隠さなくてもいいと思うけどね」と回答。「CDを10枚買ってたら、それを3枚に減らして、残り7枚分を彼女のために使えばいい」と具体的にアドバイスしていた。アイドルヲタクならではの、実に的確な助言ではないだろうか。
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