連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→NHK中川安奈アナと「激しくコラボ」テレビ朝日女子アナの「人気獲得」作戦
局の垣根を超えて、とはいったものだが…。
NHKの中川安奈アナとテレビ朝日の桝田沙也香アナの「コラボ」には、なにやら思うところがあると、女子アナウォッチャーは言うのである。
中川アナは目のやり場に困るような衣装を次々とSNSに載せるなど、公共放送のアナウンサーらしからぬ人物として認知されている。近い将来、フリーランスに転身するとの見方が強まっており、芸能プロ幹部からは「宣言したらすぐさま獲得に動く」といった声が上がっているという。
そんな中川アナと同じ慶応大学卒業で、2016年の同期入社だったのが、桝田アナだ。報道畑で仕事の地味さは否めないが、一部では結婚を報じられるなど、公私ともに充実している。
「足りないのは圧倒的な知名度なんでしょうね。今年に入って2人はパリ五輪の現場取材で顔を合わせる機会が多く、その後、SNSでツーショット写真を載せる機会が急に増えています。ファンからすれば『あのアラサー美女はダレ?』となるでしょうね。桝田アナにとって、中川アナの力を借りるのは本意ではないかもしれませんが、女子アナの旬はそう長くないのはテレビ業界の定説です。少々、焦っているのかもしれませんが、テレ朝局内では『露骨にアピールしてるよね』と失笑を買っています」(テレビ関係者)
何事もバランスよくが一番、ということだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

