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記事全文を読む→共演NGタレントの壮絶遺恨(3)戸田恵梨香が主演俳優にキレた!
一方、戸田恵梨香が代表作の一つともいえる映画「ライアーゲーム」を降りた理由は、主演の松田翔太とのトラブルだった。ドラマ関係者が明かす。
「前作で撮影が明け方まで延びていたのに、長時間、松田の“化粧待ち”に付き合わされた戸田が『男のクセに化粧長くない?』とブチギレ、番組の空気を乱したことが原因とされています。続編の話が来た際、戸田は『あいつとは二度と共演しない』と拒否。結果、多部未華子が代役を務めることになりました」
本人たちがあずかり知らないところで共演NGになっているケースもある。小池栄子と釈由美子のケースがそれだ。
「あるバラエティ番組のスタッフが、釈にオファーを出したところ、小池もキャスティングされていたことが判明。すると、釈の事務所は『小池が出るなら釈は出さない。釈は女優だから、あんな胸だけのタレントと一緒にされたくない』と返答したそうです。これを耳にした小池サイドは当然のごとく激怒したそうです」(制作会社ディレクター)
97年に飯田圭織ら5人で結成したモーニング娘。だったが、翌年に追加メンバーとして矢口真里ら3人が加わると、世代間抗争が勃発したのだ。
そして、ある時のレッスン中、先輩飯田から、「あなただけ振り付けが間違えてる」と注意されたのが矢口だった。しかし納得のいかない矢口は、「間違えているのはアンタのほうでしょ」と涙を流しながら応戦、大ゲンカとなった。
共演NGになるのも芸能人のプライドの高さゆえか。
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