大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→生島ヒロシ「止まらない告発」と卑猥画像を提供した年配タレントXの「同罪処分」
フリーアナウンサーの生島ヒロシが卑猥な画像を女性スタッフなどに送り付けてコンプライアンスに抵触したとして、芸能活動謹慎生活に入ってから、しばらくが経つ。現在の様子はどうなのかといえば、
「生島さんが運営する事務所『生島企画室』は、自らのトップセールスで仕事やスポンサーを引っ張ってきているのが特徴的。言い換えれば、生島さんの代わりを務められる人材はいません。仮にアナウンサーを廃業して事務所の運営に専念しても、取り引きを嫌がるクライアントやテレビ、ラジオ局は多い。相変わらず後追いの『告発』が早期に止まない限り、このままでは事務所倒産危機に見舞われます」(芸能プロ幹部)
ラジオスタッフへのパワーハラスメントと認定される強い叱責は大問題だが、巷で言われるのは、生島が女性器などの卑猥な画像をどこから入手していたのかということだ。先の芸能プロ幹部は、
「本人がインターネットサイトから入手したのもありますが、同じ事務所所属の年配男性タレントXから送られてきたものを、大喜びでそのまま転送していたというのが濃厚。このままではXも同罪として処分しなければ、収拾がつかない」
今ごろXは、すっかり怯えていることだろう。
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

