9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→生島ヒロシ「止まらない告発」と卑猥画像を提供した年配タレントXの「同罪処分」
フリーアナウンサーの生島ヒロシが卑猥な画像を女性スタッフなどに送り付けてコンプライアンスに抵触したとして、芸能活動謹慎生活に入ってから、しばらくが経つ。現在の様子はどうなのかといえば、
「生島さんが運営する事務所『生島企画室』は、自らのトップセールスで仕事やスポンサーを引っ張ってきているのが特徴的。言い換えれば、生島さんの代わりを務められる人材はいません。仮にアナウンサーを廃業して事務所の運営に専念しても、取り引きを嫌がるクライアントやテレビ、ラジオ局は多い。相変わらず後追いの『告発』が早期に止まない限り、このままでは事務所倒産危機に見舞われます」(芸能プロ幹部)
ラジオスタッフへのパワーハラスメントと認定される強い叱責は大問題だが、巷で言われるのは、生島が女性器などの卑猥な画像をどこから入手していたのかということだ。先の芸能プロ幹部は、
「本人がインターネットサイトから入手したのもありますが、同じ事務所所属の年配男性タレントXから送られてきたものを、大喜びでそのまま転送していたというのが濃厚。このままではXも同罪として処分しなければ、収拾がつかない」
今ごろXは、すっかり怯えていることだろう。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

