大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→プロ野球沖縄キャンプで「中居問題」が猛威!「楽しみを奪われた」選手がボヤキっぱなし
今年のプロ野球春季キャンプは天候不順で雨が多い上に、最強寒波の影響でとにかく強風が吹き荒れ、寒い日が多かった。日中でも気温が14度、15度台の日があり、冬の服装が必要なほど。普段は使うことがほとんどないカイロが量販店で売り切れ、寒さに慣れない地元民だけでなく、長期間滞在して薄着で過ごそうとしていたマスコミもカイロの確保に走り回る事態となった。
だがそれ以上に暗い影を落としたのは、例の「中居問題」だった。例年、2月は沖縄でプロ野球選手が地元放送関係者と酒を酌み交わす機会が多い。
「当然ながら、宴席には女子アナを呼ぶようオーダーが入ります。以前はアテンダーのような役割をする局員がいましたが、中居問題で沖縄県内のローカルテレビ3局では水面下で『野球選手との会食を控えよ』との通達があったといいます。伝え聞いたナインたちはテンションダダ下がりで『せっかくの楽しみを奪われた』とボヤいていました。このままでは来年の開催も危うい状況です」(球界関係者)
中居を恨む野球人は、想像以上に多いのだった。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

