例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→現役選手2人がぶっちゃけ!町田ゼルビア・黒田剛監督「本当の顔」は「イジられキャラ」
昨シーズンJ1初昇格でいきなり優勝争いを演じ、台風の目となったFC町田ゼルビア。今季は中位につけているものの、相変わらず存在感を示している。チームの中心にいるのは黒田剛監督だ。鹿島を率いる鬼木達監督と並んで、出色の存在と言えるだろう。
そんな黒田監督はどんな人物なのか、町田に所属する中山雄太と相馬勇紀が、鈴木啓太氏のYouTubeチャンネルで明らかにした。まず相馬から見た姿は、
「言語化がうまい監督。言葉ひとつひとつの使い方とか、使うタイミングがすごく上手な監督だと思う。例えば裏への対応をする時に『何秒前に何メートルだ』みたいな、分かりやすい言葉にしてくれるので、やってる方も分かりやすい。あとはたまに厳しい言葉も飛んでくるんですけど、まぁそういった言葉を巧みに使える、インテリジェンスな監督かなって思います」
中山もこれに同意して、
「勝ちへのこだわりがすごく強い中、プラスで意外と繊細だなと感じる」
ほかにもイメージとは違う素顔があるそうで、
「めちゃくちゃ面白いですよ。メディアやカメラを通して見るよりも、だいぶフランクな方。選手との距離も近い。オン・オフがはっきりしていて、サッカーの時は集中して、それ以外の時はウェルカムという感じ」
そう話す中山によると、相馬が黒田監督をイジッているという。相馬自身が明かすには、
「僕は体脂肪が低く、チームでもアスリート体型って枠に任命されているんですが、世の中から『ぽっちゃりしてる』と言われることがあって。監督に『お前、意識低いことしてんだろ』と言われる。アウェーで前泊するんですけど、監督がコンビニでポテチとか買って帰ってるので、『監督、意識低くないですか』とイジリます(笑)」
これまたイメージを覆すものなのである。
コンビニからポテチを買って帰り、相馬にイジリ倒される黒田監督の姿。想像するに、ニヤリとしてしまう…。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

