大阪府内でだんじりの横転事故が相次いだ。泉佐野市と泉大津市で起きた10月10日の事故では男性2人が死亡し、16人が重軽傷を負った。その1週間前の10月3日には堺市で横転事故が起き、男性11人がケガをして病院に搬送されている。こうした事故で出...
記事全文を読む→【舞台裏暴露】「長距離移動」は厳禁!「脳梗塞・左半身マヒ」で国際会議に出られなかった習近平に「新たな重大情報」
中国の独裁者・習近平国家主席をめぐる健康不安説が、世界的な関心を集めている。本サイトが6月1日に公開した記事では、昨夏に世界を駆け巡った衝撃情報の概略を伝えた。
〈昨年7月、習近平は中国共産党の重要会議、三中全会の壇上で脳梗塞を発症し倒れた。病院に緊急搬送された習近平はその後、20日間にわたる入院加療を余儀なくされた。退院した習近平には左半身のマヒが今もなお執拗に残っており、外遊の際にはマイボトルに入れた漢方薬(煎じ薬)を携行し、服用している〉
西側メディアは一連の脳梗塞説を「根拠不明」としたが、アメリカをはじめとする西側諜報筋は重大な関心を寄せていた。
そんな中、さらなる衝撃情報が飛び込んできた。
習近平は7月6日から7日(現地時間)にかけて、ブラジルのリオデジャネイロで開催された「BRICSサミット(ブラジル、ロシア、インド、中国など10カ国の首脳で構成される国際会議)」を欠席。健康不安説が再びクローズアップされる中、一部の中国政府関係者が次のように舞台裏を暴露したのだ。
「サミット欠席の理由は体調不良。医師団が長距離の移動を伴う活動を止めている」
要するに、習近平の現在の健康状態は、専用機などによる長距離移動にドクターストップがかかるほど思わしくない、ということになる。習近平の動静に詳しい国際諜報アナリストが指摘する。
「新たに浮上した重病説の具体的な中身については、今のところ詳細不明です。しかし習近平をめぐっては、昨夏の『脳梗塞』のほか『心臓疾患』『糖尿病』『肝臓ガン』『膵臓ガン』など、様々な健康不安説が取り沙汰されてきました。いずれにせよ、長距離移動に待ったがかけられたとすれば、事態は極めて深刻と言えるでしょう」
今年6月15日に72歳を迎えた習近平。年齢を考えれば、何が起きてもおかしくない。
(石森巌)
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→9月の金融政策決定会合で利上げに反対した佐藤綾野審議委員がなんと、利上げ継続の立場を示す日銀の方針に同調発言し、大きな波紋が広がっている。投資ストラテジストが明かす。「7月に審議委員に就任した佐藤氏と、4月に就任の中央大学・浅田統一郎名誉教...
記事全文を読む→
