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記事全文を読む→板野友美&ヤクルト・高橋奎二「家賃110万円の超豪華新居と高級ブランドコレクション」YouTube見せびらかし!「年収5億円」のウハウハなので…
元AKB48の板野友美がこのほど引っ越したという超豪華な自宅の様子を、公式YouTubeチャンネルやインスタグラムで盛んに紹介している。新しい住まいには7月に移ったといい、都内の200平米以上の3LDK。家賃110万円だというのである。
新居の玄関廊下には夫のヤクルト・髙橋奎二がWBCで着用したユニフォームがかかげられ、飾り棚にはトロフィー、交際当時に高橋からプレゼントされた記念球などが収納されている。
板野のクローゼットにはエルメスやルイ・ヴィトン、シャネル、クロムハーツ、ディオールといった高級品が所狭しと並んでいた。
高橋は1軍の試合に出られるどうかの状況で、推定年俸は5800万円。庶民に比べればすこぶる高給だが、プロ野球選手の中ではそこまで高くはない。板野がここまで豪奢な生活ができるのはなぜか。
芸能プロ関係者が解説する。
「2つの会社を経営しており、アパレルとアクセサリー、コスメケアブランドを扱っています。これらのアイテムが20代から30代の女性を中心に、バカ売れしていますね。経営状況は順調そのもので、経済誌にも取り上げられるほど。今後はアジア市場に進出する見込みです。板野の年収は3億円から5億円ほどだといわれています」
なるほど、そりゃ家賃110万円など簡単に払えるだろう。
とはいえ、高橋は今シーズンここまで1軍で6試合に登板して2勝2敗と、ふるわない。
「今オフは大減俸になりそう。師匠だった高津臣吾監督の退任が決まっていることで、トレード候補になっていますが…。その場合は、他都市に高橋だけ引っ越さないといけなくなるかもしれません。どちらにしても、2026年は結果を出さないと、クビになりかねない」(スポーツ紙デスク)
妻がウハウハの稼ぎっぷりとはいえ、いつまで続くかは不透明。贅沢で幸せな家庭生活を続けていくために、高橋には奮起が必要なのだった。
(田中晃)
アサ芸チョイス
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