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記事全文を読む→女優AとアイドルJ「恋愛現在地」
昨年7月に交際が発覚した、国民的女優AとトップアイドルJの年の差カップル。交際報道から1年以上が経過した今、2人は周囲も認める「公認カップル」として、堂々と関係を深めている。
「2人は、すでに周囲に対してもオープンな関係を築いています。特にJは芸能界屈指の『人脈おばけ』と言われるほど交友関係が広い。中でも、元アスリートで現在は協会会長を務めるKとは『パパ』と呼ぶ親しい飲み友達です」(芸能関係者)
この関係者によると、JはKとの飲み会にAを連れて行くこともあるという。
「2人の関係がすでに隠す必要のない公認カップルとして、周囲に受け入れられている証拠でしょう。Aも自然にJと一緒に来て、楽しそうに過ごしていました」(前出・芸能関係者)
昨年9月には、Jの父親の故郷であるアメリカ・ラスベガスへ4泊6日の旅行に出かけたことが報じられた。さらに今年1月には、Jの関係者が集まる会食やパーティーにAが顔を出すことが増え、2人の関係が着実に深まっていることが明らかになった。 そして暮れの「NHK紅白歌合戦」では、交際報道後初めての“公の場での共演”が実現する。Aは6年ぶりとなる司会を務め、Jは3年ぶり4回目の出場が決定した。
「ただし、Jは“某所からの生中継”でメドレーを披露することが発表されており、2人の直接的な接触は最小限に抑えられる見込みです」(スポーツ紙記者)
それでも、公認カップルとして認知される2人が、大晦日の国民的番組で画面を通して共演することに、多くのファンは期待を寄せている。
「当初、JはAが40歳を迎える前の結婚を考えていたといいます。過去のインタビューでも『僕は最初から結婚すると思った人としか付き合わない主義』と語っており、真剣な交際であることに変わりはありません」(芸能事務所関係者)
ただ、交際発覚後は一部ファンからの批判を受け、Jはグループメンバーからの連日の励ましが必要なほど憔悴していたという。
「来年にはJのグループはデビュー6周年という重要な節目を迎えます。ファンの本音や周年の大切さを考えて、結婚はいったん先延ばしにしたようです。今はグループの活動を優先し、俳優としての実績をさらに積み上げ、『Aに迷惑をかけない俳優になる』ことを目指しているそうです」(前出・芸能事務所関係者)
現在は、仕事に配慮しながらも、Kのような業界の重鎮との飲み会にもAを帯同するほどの関係性を築き、周囲も温かく見守っているようだ。
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