8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→最新!バツイチ美女の“男性関係”と“お金”を徹底調査!(5)離婚でイメージが悪くなった中山美穂
パリ在住のセレブという高級感を打ち出していた中山美穂(45)に、異変が生じている。昨年7月の離婚直後は、夫・辻仁成氏(55)の女性化などが物議の対象となったが、このところは中山のほうが危うい立ち位置だ。
「辻は子供の親権を取り、料理上手なこともあって、真面目な子育ての姿勢が注目されている。爆笑問題がいる『タイタン』に所属したことで、活動の幅を広げることにも成功しました」(放送作家)
中山は離婚する前から音楽家・渋谷慶一郎氏(42)との交際が発覚。そのため、「夫と息子を捨てた女」とのイメージがついて回る。
「離婚の渦中に、シングルマザー役を演じた久々の主演ドラマ『プラトニック』(NHK・BSプレミアム)も、放送前しか話題にならなかった。主婦層の印象が悪いため、CM契約もゼロになり、単発の仕事しか入らない」(スポーツ紙放送記者)
そのせいか、デビューから所属しているプロダクションとも不協和音が生じているという。日本での活動は諦め、パリで恋人と仲むつまじく暮らすしかなさそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

