ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「テルは何をやってんねん」キャンプ地で冷たい視線を浴びる阪神・佐藤輝明の「大幅イメージダウン」
晴れやかな表情とは対照的に、厳しい現実に直面しているのは阪神・佐藤輝明である。キャンプイン直前の1月31日、ギリギリで契約更改を済ませてから空路、沖縄入り。自費キャンプ突入を寸前で回避した。
単年契約ながら、年俸は昨シーズンより3億円の大幅増となる推定4億5000万円プラス出来高払い。これはかつて4番でチームを引っ張った金本知憲を抜く、球団史上最高のアップ額だ。ここまで契約合意が延びた要因は、メジャーリーグ移籍に向けたポスティング容認と年俸の件だったと、本人が明かしている。
昨シーズンは本塁打と打点のセ・リーグ2冠に輝いたのはいいが、球団内での佐藤の評価を聞くと、ダダ下がりしている。
「代理人交渉したのはいいが、完全にそそのかされてゴネまくったという印象を、球団に持たれてしまった。ポスティング容認はあくまで球団が決めることなのに、かなり無理してアピールしていたから、相当に心証を悪くしていますね。途中で一旦、退避することもできたのに、代理人を止めることさえなかったというから、開いた口が塞がりませんよ。チーム関係者はキャンプ地に入った佐藤を見て『テルは何をやってんねん』と冷ややかな視線を送っていました」(球団関係者)
2月1日のキャンプイン初日は新助っ人のディベイニーに声をかけて、ペアになって動く姿があった。このまま浮いてしまわなければいいが…。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→
