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記事全文を読む→ドジャースが球団スタッフと「大谷の通訳」まで侍ジャパンに送り込む「次の逸材探しとデータ収集」裏ミッション
やはり侍ジャパンはメジャーリーグの「草刈り場」扱いなのだろうか。
井端弘和監督は2月20日、ドジャースの通訳兼データアナリストを兼務するウィル・アイアトン氏を招集すると公表。侍ジャパンではアメリカをはじめ、対戦国の分析を進めるデータ班での活躍を想定しているという。
「昨秋に正式なオファーを井端監督から出していたそうで、従来から抱える日本人のアナリストとは違う視点で分析ができる人材として、呼ぶ意図があったそうです。日本の大会2連覇を阻止しようと、今大会は各国とも一流選手を揃え、本気で倒そうとしている。井端監督が脅威に打ち勝つための切り札として、声をかけたかったのでしょう」(侍ジャパン関係者)
普段はドジャースで大谷翔平の通訳を務め、チームメートの山本由伸とも仲が良いアイアトン氏。別の侍ジャパン関係者に言わせると「完全に包囲網を敷かれているね」と苦笑いである。
「ドジャースは大谷翔平との橋渡し目的で、球団スタッフを侍キャンプに帯同させています。さらに通訳まで来たとなれば、目的はただひとつ、次の逸材を侍ジャパンから探し出してデータ収集すること。大谷、山本の活躍のおかげで日本人選手の価値は相当、上がっている。資金面で余裕があるドジャースが自軍に引き入れる選手の『草刈り場』にしているのは容易に想像できます」
援軍を引き入れたと思ったら、日本球界にとっては敵だった…なんて話にならないよう願うしかない。
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