30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→テレ朝・下村彩里「報ステ“ドサまわり中継”で高評価」/テレビCMの裏側「売れる女子アナ」を全方位ガチ査定する(4)
視聴率好調のテレビ朝日は、昨年の年間平均視聴率で、個人・世帯いずれも視聴率トップで3冠(全日・ゴールデンタイム・プライムタイム)を達成した。
報道、ドラマ、アニメ、バラエティーと隙のない陣容だが、「女子アナ」に焦点を当てると、スポットCMがバカ売れするほどの貢献度は見られなかった。
「大ベテランの大下容子アナ(55)が自身の名を冠した『大下容子ワイド!スクランブル』で根強い人気を証明する一方、一時は弘中綾香アナ(35)がエースの座に手をかけましたが、勢いは一段落。今は横一線で誰が抜け出すのか、だんご状態です」(テレ朝関係者)
その中でも、朝の情報番組「グッド!モーニング」の斎藤ちはるアナ(29)や「報道ステーション」の安藤萌々アナ(28)が頭一つ抜け出しそうな気配も。だが、広告代理店関係者は、「報ステ」の下村彩里アナ(31)がスポンサー企業から熱視線を送られているとして、理由を解説する。
「フィールドキャスターとして全国を奔走。時には大雪が舞う中をレポートをするなど、視聴者が心配になるほど。思わず応援したくなるのでしょう。過酷な現場に出向くほど、好感度を爆上げしています」
学生時代には「2016年ミス・インターナショナル」に出場し、準ミス日本代表(第3位)に選出。クールビューティーながら、幸の薄そうな雰囲気がスポンサー企業にもズバッと刺さるようだ。
ここ最近では、同局の田中萌アナ(34)も注目を集めている。自身のインスタグラムにプライベートショットを投稿。キュートな美貌や肉感ボディでたびたびバズっていた。
「現在5つの番組を担当していますが、社会派ニュース番組『ABEMA的ニュースショー』以外は、ナレーションばかり。16年に先輩アナとの不倫疑惑が報じられ、本流から外れましたが、十分反省したと田中アナを推すテレビマンも少なくない。騒動から約10年が経ち、完全復活してもいいと思うのですが‥‥」(テレ朝関係者)
人気で返り咲いても、スポットCMが「売れる女子アナ」になるには、やはりスキャンダルはご法度。恋人との路チューで禊を済ませた、出水アナのようにはなかなかいかないようだ。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→
