パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→交流戦「セ・リーグ唯一の勝ち越し」巨人が再建に取り組む「桑田真澄・駒田徳広・二岡智宏を呼び戻せ!」
シーズンの行方を大きく左右するセ・パ交流戦で、セ・リーグ唯一の勝ち越しチームは巨人。パ高セ低は相変わらずだったが、が全18試合を終え、巨人の最終成績は10勝6敗2分、貯金4をマークした。
心配事だった先発陣が10勝中8勝を挙げる大奮闘で、弱点を克服した。戸郷翔征の快投や井上温大ら若手が躍進し、則本昂大とウィットリーの復活により、先発ローテーションが強固に確立された。そこに救援陣が噛み合ったことで、今後のリーグ戦に大きな期待を抱かせる18試合となったのである。
一気にセ・リーグの首位に立ったチーム内は優勝争いモードに入っていると、球団関係者は言うのだ。
「ナインやスタッフの間では、阿部慎之助前監督を慕う気持ちから、優勝して祝賀パーティーに前監督を呼び、お祝いしたい、という声が上がっています」
駆逐されるような形になったOBたち
長女への暴行容疑で現行犯逮捕(その後、不起訴処分)という激震が走り、阿部前監督は電撃辞任を余儀なくされた。無念の思いでチームを去った前指揮官の気持ちを思いやっているのだ。
球界を揺るがした前代未聞のスキャンダルがようやく落ち着くと、巨人は橋上秀樹監督代行の新体制での船出がうまくいき、早くも来季に向けた再建が動き出している。
「かつて阿部前監督によって事実上、駆逐されるような形になってしまった桑田真澄氏、駒田徳広氏、二岡智宏氏といったOBたちを、次期体制に向けて再び呼び戻そうという、具体的な案が浮上しています」(スポーツライター)
一丸となって優勝へ突き進むジャイアンツ。勝負のリーグ戦再開は、6月19日の中日戦から。生まれ変わろうとする巨人の戦いが、また始まる。
(田中実)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→
