「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→写真集が売れ行き好調の裏で、浅田舞サイドが恐れる“流出写真”
3月23日に発売した写真集「舞」(集英社)の売れ行きが好調なプロフィギュアスケーターでタレントの浅田舞(27)。出版社では早くもこんな構想が持ち上がっているとか。
「すでに第2弾の企画案が上がり、もっとセクシーな水着に挑戦すれば、ファースト写真集よりも売れるのは間違いない。年末にも発売できれば‥‥」(出版関係者)
ざっくばらんに恋愛話などを語るので、女性からの支持率も高く、イベントやバラエティ番組にも引っ張りだこの浅田。ところが、事務所サイドは、“ある事”に神経をとがらせているという。芸能記者が明かす。
「20歳の頃は、妹の真央と比べられるのが嫌で、金髪にしてクラブ通いをしていました。そのクラブは“お持ち帰り”しやすいナンパ場として有名な場所。舞は『胸の大きいお姉さん』として知られるほど連日のように通い、家に帰らないほどだった。そのためネット上では、そこで出会った男とのよからぬ写真があるのではないかという憶測も飛び交っています。そういった写真が写真誌などに持ち込まれたりはしないか、事務所関係者は内心ヒヤヒヤしているという話です」
ブレイクしたことで、浅田のスキャンダル写真の価値は高騰中。果たしてこの先、“事件”は起きるか?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

