「日傘なんて女性の持ち物だろう」そう思っていた中高年男性がここ数年、あまりに暑い夏にはさすがにそうも言っていられなくなった。駅前、信号待ち、駐車場、ゴルフ場。見回せば、日傘をさす男の姿は珍しくなくなった。熱中症対策としてみれば、日傘は美容グ...
記事全文を読む→能年玲奈“独立騒動”の一因となったライバル・川島海荷に「伸び悩み」の声
芸能界に波紋を広げている女優・能年玲奈の事務所独立騒動。一部週刊誌によると、その裏には所属事務所社長の能年への冷遇があったされるが、そこでクローズアップされたのが、同じ事務所で先にプッシュされていた川島海荷の存在だ。
「川島は社長が自ら発掘し、“ポスト新垣結衣”と期待されていた。彼女も『あまちゃん』(NHK)のオーディションも受けていたのですが、ヒロインに決まったのは能年。しかも、社長のお気に入りを差し置いて大ブレイクしたため、川島かわいさのあまり、意趣返しで能年を干したとも言われている。以前、能年と川島が雑誌のグラビアで共演した際も、社長は『川島の貫禄勝ち』などとツイッターに書き込んでいました」(芸能記者)
早くからドラマやCMで活躍していた川島だが、能年が国民的アイドルになると存在感は徐々に薄くなり、業界関係者の間では伸び悩みも指摘されている。
「最近は音楽ユニットの『9nine』での活動がメインで、女優としての活躍は聞かれない。力を入れている音楽活動も正直パッとしませんね。『あまちゃん』で能年がブームになったときには露骨に不機嫌な顔をして、スタッフに対して『みんな玲奈ちゃんで忙しいもんね~』と皮肉めいたことも口にしていたとか。能年同様、川島も事務所の先輩の新垣を目標にしているのですが、『元ポスト・ガッキーで~す』と自虐的に話し、周囲が笑えない状況になることもあったそうです」(テレビ関係者)
同じ事務所の仲間として切磋琢磨していけばいいと思うのだが、芸能界の人間関係は一般人にはわからないドロドロとしたものがあるようだ。
アサ芸チョイス
バラエティー番組でピン芸人の中山功太が告発した、サバンナ・高橋茂雄によるいじめ。まだ記憶に新しい騒動だが、高橋の謝罪に発展したこの一件には単純に語れない側面もあったようだ。周囲の芸人を巻き込んだ混乱の中でひとつ、際立つ動きがあった。仲裁役と...
記事全文を読む→またもや、負のスパイラルの繰り返しである。楽天が6月10日、借金15の成績不振を理由に、三木肇監督の休養を発表した。10日の巨人戦から塩川達也ヘッドコーチが「監督代行」として指揮を執る。楽天の監督交代はもはや、お家芸だ。2005年に新規参入...
記事全文を読む→局アナによる異例の公表が、大きな波紋を広げている。出演するラジオ番組で「結婚」について激白したのは、TBSの山本恵里伽アナウンサーだ。それは6月9日放送の「荻上チキ・Session」でのこと。山本アナは、法律婚ではなく事実婚を選んだと明かし...
記事全文を読む→

