パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→うつみ宮土理、今後は「終活タレント」として活動!?
夫で俳優の愛川欽也を亡くしたタレントのうつみ宮土理が5月10日、長い沈黙を破りようやく会見を開いた。その姿はげっそりとやせ細り、痛々しくさえ見えたが、記者の質問に対しては語気を荒げる場面もあり、その様子に心配の声さえ上がっている。
会見に出席した芸能記者が話す。
「いつものにこやかな宮土理さんとは別人のようでした。記者とのやりとりを『ケンカ腰』と書いたメディアもありましたが、それよりも感情のコントロールができていないように感じました。それほど、愛川さんを失った悲しみが深いんだと思います」
愛川が亡くなって以来、うつみの憔悴した姿は一目瞭然だ。会見を開いた翌日には、14年10月から始めたニッポン放送のレギュラー番組「うつみ宮土理のおしゃべりしましょ」の終了も発表された。
うつみはこのまま、芸能活動を辞めてしまうのだろうか? この疑問に対して芸能ジャーナリストは次のように答えた。
「仕事は続けると思います。一部報道では、愛川さんの前妻との間に生まれた2人の子供との総額10億円以上とも言われる遺産問題が取り上げられていますが、子供たちは放棄するのでは。なぜなら、相続するとなれば、借金の返済義務が生じるケースもあるからです。また、うつみさんは愛川さんの遺した『キンケロシアター』を維持したいでしょうから、そのためにも稼がなくてはなりません。今後は、愛川さんを家で看取った経験に基づき、終活をテーマにした執筆や講演活動が増えるかもしれませんね」
交友関係が広く、多くの人たちに慕われているうつみ。友人やファンに支えられて、1日も早く元気な笑顔を見せてほしいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

