20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「アナ雪」エルサが武道館で“生レリゴー”、ファン号泣の仰天サービスも!
東京に本家“レリゴー”が響いた! 社会現象となった映画「アナと雪の女王」でエルサの声を演じて大ブレイク。自身初のワールドツアーで来日中のイディナ・メンゼル(44)による初の東京公演が4日、日本武道館で開催された。
「イディナがあんなに近くに来てくれて信じられなかった」
「私もハグしたかった~」「まさか一緒にステージに上がって一緒に歌えるなんて‥‥」
本場ミュージカルで定評のある歌声はもちろんだが、何より観客を驚かせたのはそのサービスぶり。コンサートの中盤、靴を脱ぎ捨て裸足になって観客席に降りると、そのままアリーナ中を走り回り、観客とハグしまくり。さらに「歌える人?」と呼びかけて挙手したファンたちとデュエット。アナ雪ファンの少女にはキスまでしてあげるなど、会場のボルテージが一気に高まった。
「私も近くで見ていましたが、男性にも抱きつきまくりでセキュリティは大丈夫か? と心配したほど。ミュージカルで叩き上げた苦労人、40代で初めてソロのワールドツアーですから、出し惜しみなしという大サービスでした。私の周囲でも男女問わず何人も涙を流していましたね。あのチャーミングな人柄は、たとえ“レリゴー”しか知らない観客ですら大満足させたようです」(音楽誌ライター)
アンコールでは神田沙也加もステージに上がり、まさにアナとエルサの共演となったわけだが、それも「付け足し」に感じられるほどの好感度満点のステージ。5日の武道館追加公演でジャパン・ツアーは終了だが、本人がステージ上で「何度も何度も来たい」と語り万雷の拍手を受けていたように、見逃した人にもすぐにチャンスが来るかもしれない。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

