連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→主な仕事は「ブログ炎上」の矢口真里、再起の鍵は「セクシービーム」の復活!?
矢口真里が5月27日のブログで、芸能生活17年目の節目を綴るとともに、あのスキャンダルは「死ぬほど辛いこと」だと発言し、波紋を呼んでいる。
先日も、大好きだと公言するマンガ「ONE PIECE」を自身の人生をなぞらえ、「ONE PIECEって、恋愛だけ描いてないんです。だから失敗しました」と発言し、批判を受けたばかりだ。
矢口がたびたびブログに炎上の“燃料投下”するのはなぜなのか。芸能レポーターがこう語る。
「騒動後、また何か問題を起こすのではと企業側からも敬遠され、CMも『脱毛娘。』のみで、現在レギュラー番組はゼロ。このままでは需要がなくなると、相当焦っているので話題作りに必死なのでしょう。交際中の間男彼氏と別れない限り、悪いイメージを払拭することは不可能ですよ」
一方、音楽関係者は「矢口が再ブレイクする可能性はある」と言って、こう続ける。
「あまり知られていないが、矢口の透明感のある歌声はファンの間でも評価が高く、魅力的です。モーニング娘。は矢口が加入後、ラブマシーンが大ヒットしにぎやかな曲にシフトしたため、矢口に与えられたパートは『セクシービーム!』といった掛け声ばかりで、本来の声を生かす曲に巡り会えなかった。以前、矢口が参加した派生ユニット、タンポポの『motto』という曲は、恋人とベッドの上で初めての体験をしたことを書かれた曲。15歳の彼女には荷が重すぎると思いきや、セクシーに歌いあげていました。スキャンダル女王のイメージがついた今、大胆な衣装を着こなし、オトナな歌で勝負をかけたら話題になるのでは」
リアルすぎる「セクシービーム!」で再起を狙ってみる!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

